一人でも多くの骨髄ドナーが必要です。私達は骨髄ドナー200万人を目指して活動中!
渋谷区長から応援メッセージ

プロスノーボーダーでもある一般社団法人SNOWBANK代表の荒井DAZE善正さんは、自身の難病を骨髄移植によって救われた 経験を元にイベントや講演活動を通じ、若者に向けた骨髄バンク登録と献血の必要性の普及活動を行なっています。

多様性やマイノリティを大切にする社会を目指す渋谷区もSNOWBANKの活動を応援しています。

SNOWBANKシニアアドバイザー
長谷部健渋谷区長

お知らせ

SNOWBANK2016 結果報告

結果報告 代表のDAZEです。 今回は2日間晴天に恵まれて最高の開催になりました! 結果 骨髄バンクドナー登録 …

サーフタウンフェスタ2016に参加します

2016年5月14日-22日の土曜・日曜に今年で13回目の開催となるイベント「サーフタウンフェスタ2016」に …

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代表荒井が「r-lib」に特集されました

ライフスタイルで社会のために何ができるかを考えるきっかけを紹介するWEBマガジンを発信する「r-lib」にロー …

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SNOWBANK2015開催!

2015年11月7日(土)8日(日)の二日間にSNOWBANK2015@YOYOGIPARKを開催致します 「 …

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Interview

実際に骨髄移植を経験された患者さんや提供者から貴重なお話を聞き、その体験を沢山の方にお伝えしていきます!

Vol.1 豊島晋作さん (テレビ番組パーソナリティ)
09テレビ東京の経済ニュース「ワールドビジネスサテライト(WBS)」でマーケットキャスターを担当している豊島さん。 骨髄提供したその様子が・・・・・・

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SNOWBANKについて

  • SNOWBANK代表理事/プロスノーボーダー
    荒井"DAZE"善正
    Yosimasa "DAZE" Arai
  • プロスノーボーダーとして活躍していた荒井は2007年に「100万人に1人」血液の難病

    「慢性活動性EBウィルス感染症」

    と診断され余命は数年、助かる唯一の方法は「骨髄移植」が必要と宣告される。

    過酷な闘病中は家族や親友 スノーボ−ドで出会った仲間達の支えがあり無事移植も成功しプロスノーボーダーとして復帰をはたした。

    復帰後は1人でも多くの若者達に自分の命を繋いでくれた「骨髄バンク」の存在を知ってもらう為に「SNOWBANK」を立ち上げ 全国各地を駆け回っています。

    「骨髄バンク」と移植を必要としている「患者」双方が繋がる可能性を広げるハブになる為に活動していきます!

代々木公園で「SNOWBANK」を開催

このイベントは、そんな彼の生きる希望となったスノーボードと骨髄バンクをより多くの人に知ってもらい、スノーボード・サーフィン・スケートの横乗りカルチャーと共に、アートや食や音楽にのせて、"楽しい"から始まる社会貢献の場を創造・共有する場です。
SNOWBANKがキッカケになり、スノーボード、骨髄バンクや献血の必要性を一人でも多くの人に感じてもらい、献血と、骨髄バンクのドナーを増やし、誰でも必要な時に安心して骨髄移植のスタートラインに立てる世の中を目指します。

お問い合わせ

SNOWBANKの活動に関するご質問や、取材に関するお問合せなどは、 下記フォームよりご連絡頂ければ幸いです。

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